• ついに、くせ毛&剛毛&多毛の私たちをなやませる梅雨の季節がやってきました。
    毎朝コテとスプレーを片手に必死に格闘するも、日中には毎年恒例の爆発ヘアに早変わり。
    おそるべし雨季の湿気。雑誌やインターネットで紹介されていたシャンプー等のヘアケアも片っ端から試しています。
    「髪は女の命」と言われているくらいですから、女優やモデルのように艶のあるしなやかなロングヘアは永遠の憧れです。
    かくいう私も学生の頃からくせ毛&剛毛にたいへん手を焼いていたので、何度か縮毛矯正を受けまっすぐな髪を手に入れました。
    格段に毎日のケアが楽になり、さらさらな手触りが心地よく何度も髪に触れてはうっとりとしていました(*´∀`*)
    髪をアレンジしたい人は前髪だけの縮毛矯正もおすすめです。
    髪を巻いたりするのにしばらくかけていませんでしたが、ナチュラルなヘアスタイル・カラーが流行してる今、縮毛矯正はベストかもしれませんね。
    雨季を過ぎると楽しみなのは、夏季休暇!
    「長期休みは取れないし、費用をあまりかけられない…でも、せっかくの夏だから旅行には行きたい!」そんな年もありますよね。
    そんな時、都心から日帰りで行ける場所を調べるのですが、今年気になるのは名古屋。名古屋には一度出張で行ったのですが、料理の美味しさや、東京とはまた違った人々や街のオシャレ感度の高さに感動しました。
    ゆっくり観光ができなかったので、栄や名古屋城をじっくり楽しめたらとても充実した休暇になるでしょう。
    オシャレ感度が高い名古屋なので、駅近くのスパでゆっくりセルフケアをしつつ、現地の美容院でシャンプー、カラー、カット、トリートメントのフルコースを体験してみるのもいいかもしれませんね。
    夏の日差しに映えるさらさらヘアも魅力的なので、名古屋で縮毛矯正を体験してみるのもおすすめです。
    とても楽しみな大人の夏季休暇に、旅行先の名古屋にて、ボディや美髪を叶えるためのメンテナンス、現地の隠れカフェでひとときを過ごすなど、今から下調べしてスケジュールを立ててみるのもいいのではないでしょうか。
    いつも忙しい自分へのご褒美に、この夏ぜひすてきなひとときをすごしてくださいね。今から夏が楽しみです。



歯の矯正っていつやったらいいんでしょう?いろいろ調べていても、乳歯が抜け始めた小学低学年とか永久歯がそろった小学高学年とかという子供の時期が良いって書いてあったり、大人の方がすべて成長しているので良いと書いてあるところもありました。いろいろ理由を見てみると、歯がすべてそろっていない状態だと、改めて歯を抜く必要がないからということがあるそうです。大人だったら歯がすべてそろっているので、抜かなければいけない可能性があるとのこと。そして、子供は成長途中なので少し力を加えて矯正ができることがあるみたいです。逆に大人の場合は、成長が終わっているのでそこから矯正するのに痛みをともなう場合があるそうです。ただ、成長途中の子供の矯正は長いのですが、大人は数年で終わるそうです。早い人だと1年半くらいで終わる人もいるそうです。メリット、デメリットがさまざまでどうしたらよいのかわかりませんが、自分で気になった時や自分の子供の歯が気になった時に矯正歯科 福井 専門へ相談して考えた方がよさそうです。専門家ではない自分で考えるよりも、専門家の話を聞いて決めたほうがよいですもんね。

エルメスの専門店に、バーキンを探しに行ってみました。そこに少し色黒のロン毛風の派手な格好をした男性が座っていました。周りを見ると子供を一人連れた髪の長い女性。髪は金髪風で、こちらも派手な感じ。この家族は一体何者なのか。まったくエルメスのお店には似合ってない感じの場違いな家族だな。と思いました。その男性のもとにスタッフさんがエルメス バーキン(http://www.yochika.com/SHOP/103404/862047/list.html)のバッグを持ってきました。なにを持ってきたのか見たらクロコの黒のバーキン。私が欲しいと思って狙っていたバッグ。お値段、500万。さすがに高いですね。でも、まだ安いほうですか。高いのは、もっと高いので。その男性は買うのかなぁ〜。とうらめしそうに、気付かれないように様子を伺って見ていたら、その男性が、そのクロコのバーキンを買ったんです。奥さんに買ったのか絶対に似合いそうにない奥さんだったのに。ちょっと羨ましいです。奥さんが凄く嬉しそうに帰っていきました。私はすかさず、あのクロコのバーキンはもう無いですかと聞いてみました。そしたら返事は想像通り、すみません。っと言われてしまいました。密かに私の方が似合っているのに。って思ってしまいました。これで、また欲しいバーキンの購入を逃しました。

旦那さんはかつて新しいもの好きで、常に最新のものでないと!といっていて、子供が生まれた頃にかった一眼レフのカメラがあるのですが、それも次の型がでた、つぎの型が出た!とうるさく言っていたのですが、私は一度買ったら壊れるまで使う派なので、聞こえないふりをしていました。次の型と言ってもさほど精度が変わるわけでもないのです。 ISO感度が少し良くなったとか、ブレ防止の機能が少し上がった程度。 それなのに、何故変えなきゃならないのか…。 しかし、それから何年か経って、そんな私の気持ちをも動かす新しい機能が付いたものが発売されたのです。 ファインダーの液晶部分にバリアングル機能がついて、カメラを直接覗かなくても、高い位置に置きながら、フレーム収まっているかどうかを確認できるという機能が付いたのでした。 それを聞いて、気持ちが揺ましたが、やっぱりまだ使えるし、必要ないということで私は落ち着きましたが、旦那さんは落ち着きません。 電気屋さんに行っては、デモ機でカシャ、カシャ。 「新しいのは、やっぱいいね。全然違う!」 「そうだけどさ…。」 あなたは、撮影しただけで満足で、一枚だって画像調整してプリントしたことがありますか? 撮っただけで満足なのですから、その続きも一貫してプリントまでしていただきたいのが私の本音。 百歩譲ってカメラを買うとしても、中古で良い物を探してはダメですか? 今度、ショップインバースも見てみましょう。